41歳からのドクター挑戦

41歳。紛れもないオッサンになった今、大学院後期博士課程へのチャレンジを綴った超私的日記。

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カラダの変化

40歳を過ぎてカラダの変化を感じることが多くなりました。
体力があっての博士研究であったりもするので、少しメモを残そうと思います。

ちなみに法政大学のM教授によると、
「パリでは大学の近くのレストランは夏休みでも営業している。
ドクターコースの学生の追い込みためにステーキを食べさせようということだ!」と申しています。
ホントかな(笑)

さてカラダの変化ですが、30代とは異なり、
・睡眠時間が短くなった
・夢を見る時間?回数が減った(ような気がする)
・記憶力が落ちた
・関節が時々痛い
・お酒が(さらに)好きになった
・油っぽい食事が苦手になった
と、感じるようになりました。
#カラダにいい変化はほとんどありません。

それから、体重とか体型とか髪の量はそれほど変化はないのですが、
去年くらいから老眼の兆候が現れました。
夜になるとiPhoneの画面が見にくい、かすむ~(汗)

いずれにしても、体力の低下はある程度避けられないので、
もし社会人のまま大学院に戻る時は、できるだけ早く、
理想は30代前~中半の管理職とかになる前が、経験値も付きつつ、
体力的にも精神的にもいいのではないかと思う、今日この頃です。


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