41歳からのドクター挑戦

41歳。紛れもないオッサンになった今、大学院後期博士課程へのチャレンジを綴った超私的日記。

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入学しました

一昨日、晴れて慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(フルネーム)に入学しました。

周りからは入学式に行かないのか?と冷やかされましたが、それは遠慮して(さすがに父兄の年齢ですからね)。
入学ガイダンスから参加しました。

それでも13時スタートで終わったのが、20時過ぎでしたから、長いながい一日になりました。

ガイダンスの内容や昨日の初講義について、このブログにすぐ書き込みをしたかったのですが、
仕事もそこそこ忙しかったのと、通学やら諸手続きなんかが思うようにいかなくて、かなり疲弊しました。

そのようなわけで、今日からあらためてSDMの出来事を書き込んでいこうと思います。

まずはSDMの第1印象からですが、
”先生が熱い、1年生も熱い、2年生はクール”
といった感じでしょうか。

1年生の熱さは大体予想していたのですが、PRESYDENT会という学生組織を作ってPRしたり、
かなりの連帯感を感じました。

先生はM教授がとにかく面白い、熱いです。
SDMはM教授に引張られている部分がかなりあるように(まだ何も分かりませんが)感じました。

それから1学年80人位いるのだと思いますが、春・秋と入ってくるので、既に200人位いるわけです。
そうなると、何だか誰が1年生の春入学で、秋は誰?2年生はどこ?
みたいな感じで、顔と名前を覚えるのはかなり難しいな~と思います。

性格なんですかね、顔と名前だけでは早く覚えたいので、どうやって実現するか模索しなくてはいけません。
写真と自己紹介のページがあれば、それを元に少しずつ話しをしていけばよいのかな。

いずれにせよ、初日から3日間、まだ全く馴染めないし、居場所がない状態です。
どこかで一度自分からアクションを起こさないとやっぱりダメからな、と思っています。

ということで、続きはまた明日。

SDMから見える大きな桜の木
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